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医師資産形成

資産家ドクターと貧乏ドクターの違い

資産家ドクターと貧乏ドクターの違い、、、

「資産家ドクター」と「貧乏ドクター」の違いは何だと思いますか? 貧乏ドクターは、日常勤務をこなして、そのうえアルバイトもして、日々一生懸命働き続けているけどお金が貯まりません。 対して、資産家ドクターは、お金に余裕があるため、休日を家族と一緒に過ごしたり、勉強や資格取得に費やしたりすることで人生を充実させています。 なぜこのような差が出てくるのでしょうか? ここでは、貧乏ドクター、資産家ドクターの実態についてお伝えします。

貧乏ドクターとは?

貧乏ドクターは、日々の勤務をこなして、激務や患者からのクレームにも耐え、家族を養うため、土日や夜間にアルバイトを行い、年収アップを図ります。
しかし、毎日急患や夜遅くまでの診療、携帯電話での呼び出しなどで身体はくたくた。
せっかくの休日もアルバイトでつぶれてしまうので、休む暇もありません。
しかし、あくせく働いて稼いだお金は、自身の勉強や子どもの教育費、医師同士の交際費などに消えていき、老後の資金はほとんど残っていません。

A先生(40代・一般病院勤務)の場合

A先生の常勤先の年収は1800万円程度。
高給取りではありますが、2人の子どもが、医学部への進学を目指しており、より年収を高くしようと、研究日に日勤の外来のアルバイトを入れて、土曜日の午後から月曜日の朝まで日当直のアルバイトを隔週で入れていました。
そのため、休みはほぼなく、毎日くたくた。年収は800万円ほど増えましたが、家族団らんの時間はほとんどなくなってしまいました。

B先生(30代・大学病院勤務)の場合

B先生の年収は600万円。
そのうち、160万円を、週1回の宿当直のアルバイトで稼いでいます。
まだ若手の医師であるB先生は多忙な仕事の合間を縫って、勉強会などにも参加しなくてはならず、アルバイトをする時間もままなりません。
また、現在、結婚を考えている恋人がいますが、多忙なわりには上がらない大学病院の給与に不満を抱いており、転職するべきかどうか悩んでいます。

資産家ドクターとは?

資産家ドクターとは、資産の一部を運用することで、不労所得を入手し、アルバイトの日々から脱出した医師のことです。
資産家ドクターの多くは、不動産投資で、家賃収入を得ています。
最初は、物件の購入や銀行の融資など、慣れないこともあり、戸惑いましたが、数年も経てば、空室もほとんどなくなり、休日は家族や恋人と一緒に過ごしています。
資金面での悩みがなくなったため、未来に対しても前向きになり、新しいことに挑戦しようという意欲がどんどん湧いてきています。

C先生(40代・開業医)の場合

C先生の年収は3000万円。そのうち、500万円は不動産投資による家賃収入で得ています。
医院経営が軌道に乗らないころは、当直のアルバイトをして稼いでいましたが、体調を崩してしまい、断念。そこからは、医院経営と同時に不動産投資業を始めることにしました。
最初は空き室などに悩まされたC先生ですが、現在は23区内に6戸のワンルームマンションを所有。
夢だった年収3000万円を突破しました。

D先生(50代・一般病院勤務)の場合

D先生の年収は1800万円。
以前は、常勤とは別に、月に15時間程度アルバイトをして、約15万円を稼いでいましたが、納税額が増えてしまうことと、家族で過ごす時間がないことに嫌気が差していました。
体力の衰えとともに、医者という職業を続けられるか疑問を持ったD先生は、セミナーをきっかけに、不動産投資を開始。
結果、年収は約300万円アップ。
今は休日に夫婦で日帰り旅行に行ったり、子供たちと食事を楽しんだりして過ごしているそうです。

資産家ドクターになることで、新たな人生を歩みましょう

最前線で働く医師であっても、もしものケガや病気、事故などのリスクから免れることはできません。医師の子どもは、医師を志すことが多く、教育費も大きな負担となってきます。
それなのに、高所得者として多額の所得税・住民税を納めなくてはならないのです。
そう考えると、医師というのは、常に危険と隣り合わせの職業ともいえます。
だからこそ、資産運用で経済的基盤を築き、今後の人生についてじっくり考える必要があるのです。
研究日や休日をアルバイトに当て、医師として働き続ける人生を選ぶのもいいでしょう。
ですが、安定収入を確保できれば、ほかの人生を歩むこともできます。
たった一度きりの人生。やりたいことは、まだまだあるはず。
あなたの夢を実現するためにも、一歩踏みだすことを応援します。

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